ReN(れん)|資材の特徴

空気が変わります!常識も変わります!

ReN(れん)による”きれいな空気”で快適な抗酸化環境が得られます。

人が摂取している空気の重さは、食事プラス水分の約10倍。

健康的な生活を送るには、生活空間を”きれいな空気”にすることが大切です。

抗酸化資材ReN(れん)は、自然回帰(Return Natural)作用で住空気環境を劇的に改善。

空気中の有害化学物質の分解や温度湿度の調整、酸化の抑制といった驚きの効果をもたらします。

 


防腐剤がなくても食べ物が腐らない!?

テスト1 ピーマン

人もペットも観葉植物も活き活きします。

 

 ReN(れん)を塗布した板と塗布していない板、それぞれの上にピーマンを乗せて、室温(実験時27~35度)で保存する比較実験では、明らかに酸化を抑え鮮度を保持する効果が確認出来ました。

 


消臭剤でないのにイヤな空気を消臭!?

テスト2 ホルムアルデヒド
テスト3 アンモニア

臭いはもちろん、化学物質も分解します。

 

ReN(れん)空間では、イヤな臭いはもちろん、シックハウス症候群の原因物質とされるVOC(揮発性有害化合物)全般を分解し、大幅に低減させることが実証されています。

 


防錆材がなくても金属が錆びない!?

水実験

生活しながら体の酸化が抑えられます。

 

ReN(れん)空間の空気中の水分を除湿機で集め、その中に鉄のクリップを入れ、一般に錆びにくいとされている「精製水」と「浄水器の水」と比較。

結果、ReN(れん)は錆びず、抗酸化効果が確認されました。

 


断熱材ではないのに断熱性能を発揮!?

 


温度も湿度も心地よく省エネです。

 

ReN(れん)コードやReN(れん)珪藻土は、含有されたセラミックなどによって断熱効果を発揮します。

また、グラスの水に照明をあてて加湿する実験では、室温36度の設定でReN空間は湿度41%、ReNを施工していない空間は65%と湿度調整の効果も確認されました。

 

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